法人概要アクセスサービス紹介周辺紹介ご利用について苦情解決お知らせコーナー
>>TOPへ
1/31 水

 昼ご飯は「味噌煮込みうどん」でした。

豚肉、ネギ、白菜、揚げ、しめじ、ごぼう、ちくわ、

かまぼこなど具沢山に温かいみそ味のスープ、

そして湯気、香り、どれもこの寒い季節にピッタリ

のメニューとなりました。

 みなさん、美味しそうに食べておられました。

 ごちそうさまでした\(^o^)/
 30日 午後

 令和5年度熊本市障害福祉分野のロボット等

導入支援事業で補助金交付が決定されたことに

伴いまして介護ロボット(モバイルリフト1台とセ

ンサー付き低床ベッド1台)を購入致しました。

 そこで、スタッフに使い方の説明に来ていただ

き、実践訓練を行いました。

 先月に1回していただいたところですが、改めて

教えていただいて、使い方の幅が広がったように

思いました。

 これからもスタッフ同士で実践を重ねながら、介

護業務の負担軽減と利用者支援の拡充に努めて

参りたいと思います。
 サッカー アジアカップがカタールの

ドーハで開催されています。

 日本代表はグループ予選を2位通過

して31日 、ベスト16 バーレーンとの

試合が決定しました。

 グループ予選では、失点や敗戦など経験

していますが、ここからはノックアウト制です

ので、負けたら終わる戦いとなります。

 アジアの各チームが対日本対策を講じる

中にも、コンディションを整えて、突破してい

ってほしいものです。

 ここからの底力を信じて応援します。

 がんばれ サッカー日本代表
 28日 日

 午後より、1月生まれ誕生者を祝うため、

どら焼きつくりをしました。

 皆さん、ホットプレートを前にして、三角巾

とエプロン姿になり、直接、ホットケーキを焼

き体験をします。

 皆さん、自分で作ったケーキに餡を載せて

挟んで完成、そして食べます。

 嬉しそうな、そして楽しそうな笑顔が広がり

和やかな誕生会となりました。

 1月生まれの皆さん、お誕生日おめでとうご

ざいました。
 今週、寒くなる前の日に

当センター西側傾斜面に植えてある

甘夏ミカンが収穫の時期を迎えました

ので、みんなで収穫体験しました。

 コンテナ10杯以上収穫出来ました。

皮はマーマレードなどにしたり、果実は

ジュースにするなどして、みんなで食べ

てビタミンC補給に努めたいと思います。
 今年の年賀状

 SDGSで年賀状を出しませんといった

方々も多数見受けられる中、先週、お年

玉付き年賀はがきの当選番号発表があ

りました。

 早速、当選番号を確認しますと、いただ

いた年賀状から3等の切手シートが数枚

当たりました。

 年賀状いただいた皆さん、ありがとうござ

いました。

 当たると嬉しいなと感じると同時に、私た

ちが送った年賀状も当たっていたらいいな

と思いました。
  毎朝、元気な挨拶が交わされます。

 ワークセンター心陽の利用者の皆さんは玄関先で

熱感知器で体温を測って、「行ってきまーす」と大き

な挨拶をされて出かけられます。中には手だけ挙げ

てあいさつされる方もいますが、挨拶には変わりあり

ません。

 こちらも自然と「行ってらっしゃーい」と返答しますし、

手振り身振りで応えます。

 朝の清々しい瞬間で、お互い元気を確認でき、エー

ル交換しているようです。

 入所授産施設時代から31年以上、続いているこの

あいさつ習慣、これからもこの瞬間を大切にし、利用

者の皆さんの朝からの活動を支援したいと思います。
 寒中お見舞い申し上げます。
 
 先々週から先週にかけては冬なのに温暖な

気候で、時折雨も降る日もありましたが、20日が

大寒でしたので昨日そして今日にかけては12月

21日以来でしょうか、寒さが戻ってきました。

 利用者の皆さんもカイロやマフラー、そして手袋

など冬らしく寒さ対策をしながらも、昼食では温かい

ちゃんぽんを提供し、みなさん大満足のようでした。

 そして、お部屋では空気の入れ替えなどこまめな

換気を意識しながら感染症の蔓延防止にも努めて

参ります。
 今月9日にどんどやで使った田んぼ

どんどやの燃えカス(特に燃えなかった

木切れなど)を丁寧に拾いあげたのち、

トラクターで田んぼを耕します。

 通常、稲刈りが終わった秋頃にする

秋起こしが有名ですが、当センターの

一部の田んぼでは、冬に耕す箇所も出

てきます。

 冬起こしとでも言うのかはわかりませ

んが、耕すことで土壌内のガスを放出し

たり、空気と混ざることで田んぼにとって

は良きサイクルになると信じています。
 サポートライフ心陽では
 
 昼食前になると、利用者さんの声が食堂から

聞こえてきます。

 高齢化により飲みこみが鈍くなるので、口から

喉など発声することで、口腔内の筋肉を蘇らせる

訓練となっています。

 これを始めて、利用者の皆さんの口腔内の筋肉

も鍛えられたのか、食事で喉を詰まらせるなどの

事故防止に繋がっています。

 今後も続けていきたいと思います。

| ホーム |


 BLOG TOP  »NEXT PAGE