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4月度GHアルバム
4月は2日間にわたって新人職員を対象にAED講習を開催しました。

過去に研修を受けた職員からの伝達や動画研修などを通してAEDの

使い方を学び直しました。

私たちスタッフもいざという時に役立つ知識をどんどん吸収して、万一

の事態に備えたいと思います。
 熊本市保健所の新型コロナウィルス感染症対策課の方々をお招きして
感染対策に関する講習会を下記の日程と場所で開催致しました。

 4月24日(月)はサポートライフ心陽において  午後2時30分から 
 4月27日(木)はワークセンター心陽において 午前10時20分から

 講習会では昨年12月の第8波を経験して、よかったこと、
や大変だったことなどを振り返りながら感染拡大をどうすれば
回避出来るか、ガウンの脱ぎ着で注意すべきポイント、手指消毒のポイント、
支援や介護の中でスタッフもどうすれば感染から免れることが出来るかなど
多くのことを考える機会になりました。
 
 マスク着用が緩和され5月8日以降は5類感染症に移行しますが、私たち
福祉施設においてはワクチン接種の推奨と、ウィルスを持ち込まない、うつさ
ない、うつらない、拡げないといった感染抑制策は重要だと思っています。

 今後も私たちスタッフはマスクを着用しながら、手指消毒や体調管理に努めて
感染予防対策を講じていきたいと思います。
5月5日は こどもの日 そして端午の節句

今日4月18日 鯉のぼりを学園玄関先のポールに設置しました。

男の子の誕生と健やかな成長を祝う行事です。

風薫る季節、そして大きく泳ぐ、鯉のぼりを観て感激しました。

私たちの趣旨に賛同して、立派な鯉のぼりをご提供していただき、

本当にありがとうございました。

これからも、大切に使わせていただきます。
令和5年4月1日から以下のとおり変更いたしました。
  ①グループホーム心陽(定員の見直し)  
      グループホーム9ヶ所  総定員62名 ⇒ 総定員60名  
      上記のうち 心陽ホーム東 定員10名 ⇒   定員8名
  ②サポートライフ心陽(就労継続支援B型) の利用時間の見直し
      9時00分~16時00分  ⇒  8時30分~17時00分

施設利用状況
 サポートライフ心陽(生活介護)      現員28/定員30  男女利用可
 サポートライフ心陽(就労継続支援B型)  現員 8/定員10  男女利用可
 ワークセンター心陽(就労継続支援B型)   現員32/定員34 男女利用可
 グループホーム心陽            現員58/定員60  男性2名・利用可
 短期入所(空床型)            利用なし    

実習生向け対応方針
 実習期間中に自宅から通所にて活動される高等部実習生の皆様に
 つきましては、当事業所からの送迎は行いません。
 また、利用時間は事前に打ち合わせにて決定いたします。
 昼食(1回350円)を希望する方には準備致しますので、ご希望の際は
 ご相談下さい。           
4月14日は熊本地震から7年となります。

7年前、大きな地震に見舞われ、私たちも頻繁に続く地震から

身を守るため外で寝泊まりしたことや、壊れた建物の状況,

ヘリコプターの音、サイレンの音など忘れたことはありません。

そして、復興ボランティアとして、様々な活動に支援していただ

いた御恩は、一生私たちの記憶からなくなる事はありません。

この地震でお亡くなりになられた皆様に哀悼の誠を捧げますと

共に地震の記憶を風化させないよう我々も語り継いで参りたい

と思います。
4月16日日曜日 午前11時~ イオンモールクレア嘉島にて

2022年度のイオン幸せの黄色いレシートキャンペーンが開かれ、

イオンギフトカード贈呈式に出席しました。

今年度も私たちの活動にたくさんの皆さんが黄色いレシートを投函

していただき、ご賛同賜りましたこと厚く御礼申し上げます。

帰りには買い物と食事をし、参加した利用者の皆さんも満足されて

いました。
4月16日日曜日 午前7時、木原区の農業用水の清掃活動

(農家区役)に参加しました。

私たちの仲間が事前に割り当てられた箇所周辺の清掃は

済ませていましたので当日の作業は早く終わることが出来て

地域の農家の皆様方にも感謝の言葉を賜りました。

そして、私たちが米作りに参画して11年が経ちました。

5月から始まる苗床の準備に向けて農家の皆さんと共に

汗を流して地域農業の維持と推進に力を注いで参ります。
12日の午後より、火災を想定した避難訓練を実施しました。

訓練は真剣に行うことが重要と思っていますので、職員も大きな声で

火災の発見や避難誘導にあたっていました。

利用者の皆さんも真剣に避難行動されていました。

また、消防設備点検は年2回行い、今回はグループホーム南天や心陽ハイツ

の火災通報装置や熱探知機、非常ベル、消火器の状態など点検していただき

ました。

4月も中旬を迎え、桜も散り、新緑の若葉が目立ってきました。

隣接地に「たけのこ(筍)」が生えてきている箇所を発見しました。

毎年この時期、多くの「竹の子(筍)」が竹のように成長して竹林となっていきます。

先日、職員朝礼の際に一般社団法人 倫理研究所が発行する「職場の教養」を

輪読する中で「筍の親まさり」という言葉があることを知りました。

子どもの成長が早く、その親を超えるほどに大きくなることのたとえだそうです。

私たちも「筍」のように、ぐんぐんと成長を図っていきたいと思ったのでした。

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